こんばんは、ダーレクです。
もちろん「痛覚/騒々しい無人」の感想記事も投稿予定なんですけど、スローペースに慣れてぬくぬくしていたら二夜連続のロケットパンチが飛んできてしまいました。
とりあえず新情報の内容は理解しておかないと…。
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— amazarashi (@amazarashi_info) 2025年2月26日
New Album「ゴースト」
4月9日(水)リリース決定
『電脳演奏監視空間 ゴースト』のために書き下ろされた楽曲を含む全12曲を収録
完全生産限定盤には、
・『朗読演奏実験空間 新言語秩序 実況盤』Blu-ray
・「言葉ゾンビ」ロゴ入りバンダナ
・『朗読演奏実験空間… pic.twitter.com/ddykxkzNm9
ニューアルバム「ゴースト」が出るらしい
今回のオープニングセレモニー(?)において、最も胸アツだったニュースはもちろん新譜のリリースでしょう。どうやら12曲も収録されているそうで!
既存曲『君のベストライフ』『痛覚』やバンド版待ちの『どうなったって』をふーんで済ませてもまだ9曲控えているのです。
巷では「あまざらし 千分の一夜物語 スターライト」と同じくコンセプトアルバムと紹介されていますが、非直感的なので当ブログでは“フルアルバム”と呼び続けます。
フルアルバムは下半期かと思ってた
七ロス時代に秋田日記で準備OKを匂わせてから2ヶ月強でフルアルバムが出るという法則を突き止めまして、無論「永遠市」もそれに漏れぬスパンでリリース日を迎えています。
それゆえに今回も4月上旬〜中旬がリリース日になることは予想できる状況でした。しかし、それはあくまでフルアルバムがリリースされる時のお話。
過去のコンセプトライブ(虚無病&新言語秩序)を知っているほど、このタイミングでは『君のベストライフ』を回収するミニアルバムが出る方が自然に思えたのです。
なんなら『どうなったって』を擁したフルアルバムは15周年ライブ(仮)の時期に直撃する覚悟もしていまたし、コロナ禍のアルバム(ボイコット&令和二年、雨天決行)が渋滞した状態で迎えた10周年ライブのような“レコ発もどき”が再来する懸念も抱いていました。
結果的には「ゴースト」というフルアルバムで決着を付けてくれたことで、15周年ライブは本懐通りに既存曲を振り返るセトリが見られそうなのが既に嬉しいですね〜。
新曲がドバッとリリースされるからには、過去2回で僕が感じていた“ダークなライブのセトリ被り問題”も気にならなくなるでしょう。(季節はともかく、終盤の僕死性善説カルマは新鮮味がなかった)
唯一の問題は、全てが想定以上のスピード感ボリューム感で展開されていて、僕の心や脳みそがまるで順応できていないことくらいですかね🤯まだ何とも言えない気持ちのまま書いています。
収録曲雑談
1.君のベストライフ
2.ナイトメア
3.黎明期
4.おんなじ髑髏
5.小市民イーア
6.アンアライブ
7.収容室
8.痛覚
9.どうなったって
10.夕日解放同盟
11.不眠症の見張り番
12.ゴースト
CDJのセトリからは『どうなったって』『痛覚』が曲順チェンジ。CDJ特番配信では両曲共にスルーされたことを一旦残念に思っていましたが、これならどっちにしろ今年中に再撮影されそうです。
『おんなじ髑髏』の難読漢字は「どくろ」だけでなく「しゃれこうべ」という読み方もあるらしいですね。後者は「晒され頭」が語源で、風雨に曝された頭蓋骨のことなんだとか。こんなトンデモamazarashiワードが未だに残されていたとは流石日本語。
『小市民イーア』の「イーア」という言葉は君ベスMVの2番サビにもちらっと映っていました。意味を調べるのは楽曲を聴いてみてからでいいかなぁ。
『アンアライブ』『収容室』らへんは今回で解禁された情報からも色々連想できるものがあって、タイトルの印象からどう裏切ってもらえるかが楽しみな要素です。
短編ポエトリー枠はどうなるでしょうか。なんとなく『夕日解放同盟』『不眠症の見張り番』のどちらかはポエトリーになると睨んでいますが、君ベスが既に1枠貰っていますし残りが全曲こってりしている可能性もありますね。
秋田さんの気合いが入りすぎた結果論ではありますが、今回はニューアルバムのレコ発が全国ツアーから一撃でぶちかます形式になったようなもの。
この規模だと追加公演も予定されていないでしょうし、12曲というボリュームの晴れ舞台を一夜で使い果たしちまうのは贅沢すぎますぜ。
そして予めフルアルバムとしてリリースされることで、別れやら拒絶やら多面的すぎた「ボイコット」のようなシワ寄せベスト風アルバムが後に生まれないという安心感もありがたいものです。
逆にいえば、今回は(新言語秩序における『独白』のような)“隠し球”を用意している感じもしませんよね。3週間前に手の内のほとんどを明かしておきながら、一体どんな風にオチをつける予定なのでしょうか🤔
例えば表題曲の『ゴースト』がこのライブでのみ、別の歌詞で歌われるみたいな方式なら流石に驚きますけど。それが『ゴースト(Ghost ver.)』みたいので結局次のアルバムに入るとか。
「新言語秩序」の完全盤も正式リリース?
僕は当然“完全生産限定盤”をポチッたので他のことはよく分かりませんが、とにかく「朗読演奏実験空間 新言語秩序」をフル収録したブルーレイが付属しているようです。
中でも意味深だったのは「実況盤」という名称や「ライブビューイング映像を再編集した」という独特の言い回し。まるで僕らのよく知るあの円盤を再収録している訳ではない、と言っているかのような。
僕のディレイビューイングで観たものがどうだったかは流石に覚えていませんが、もしかしたら既存の円盤とはカットやアングルが異なっている可能性があるかもしれません。
もちろん、一部楽曲が絶不調だったりポエトリー曲で噛んだりした部分は、今まで通りに“再編集”されているんでしょうけど。(円盤が生まれてすぐさま諦めたぜ)
何より、新言語秩序といえば『独白』の歌詞で色々あったので、個人的にはそこへの期待がとにかく高まっています。
ディレイビューイングや10周年のVer. 1.01、2019年末以降に生まれた音源では規制されていなかった「白痴でキチガイで」という歌詞が、最初に円盤化された武道館ライブ音源のみミュートされたままという意味のわからない状況が続いていましたから。(手短解説が難しい)
ようやく“完全版”が正式リリースされることを僕は一足先に確信していますが、仮にまたまた再編集(笑)によって塗り潰されていた場合、アルバムの感想よりも先にその件でプッツンしていると思います。
恒例のライブ専用アプリも出たぁ!!
よし、デカいライブだ!専用アプリを作ろう!作りました!
──2回目にして恒例行事なのがとりあえず凄いっす。
x.com#amazarashi
— amazarashi (@amazarashi_info) 2025年2月27日
『電脳演奏監視空間 ゴースト』
ライブプロジェクト専用アプリがリリース
アプリでは、
・秋田ひろむのコメント
・『電脳演奏監視空間 ゴースト』の世界観に繋がるテキスト
が公開中。
>ダウンロードはこちら
iOS:https://t.co/jcsDs8U0LT
Android:https://t.co/7OsfoMSouq
公開内容に関しては「『電脳演奏監視空間 ゴースト』の世界へと繋がるテキスト」などを予告されていた通り、十二分に意味深なブツではあるものの、ガチガチの小説が投下されていく形式ではないようですね。
実多用に作ったものを翌年のツアーで自分の曲に染め直そうと頑張っていた『独白』とは異なり(?)、今回ははじめからamazarashi主体でやっていく気概が伝わってくるのがむしろ嬉しいポイントではあります。
世間の注目を集めるためのギミックこそ組み込みつつも、6年前に僕が求めていた「amazarashiとしての晴れ舞台」を存分に発揮してくれそうな予感!
そして武道館ライブと同じ流れなら、今後も定期的に色んなものを投下してくれそうです。前回も小説、MV、ゲリラショップなど多岐にわたっていました。
MVの公開は手堅く続投されるでしょうね。その枠が『ゴースト』だったらおったまげますが、どっちにしろライブ前にリリースするのなら誤差でしかない気もしてきます。
このような変化球でワクワクするのはそれこそ2018年ぶりで、タイムスリップをしたような懐かしい緊張感が湧いてきました。あの頃はまだブログも書いていなかったけど、逆に何していたんだろう。(遡ったらモンストとクラロワのスクショがあった)
『君のベストライフ』の背景が見えてきた
今回、特にアプリ内で世界観の一端が見えたことで『君のベストライフ』が主張していることの背景情報も増えてきました。
秋田さんがただひたすら「君」の人生を否定し続けるカスだとは考えづらくて、会場で初聴した「僕は大嫌い」連発には不思議な印象を抱いていたんですよね。
水面下で何度か頓挫していた同曲の歌詞考察ですが、いよいよ“ヒントあり”で僕の解釈をはっきりさせておきたいと思います。
なお、この先の歌詞考察は「領導者さま」に善悪の判断を委ねている社会に対して、秋田ひろむは「不完全でも構わないから自分で生き方を決めろ」と言っている。という考え方が前提となっています。
これから始まる悲劇について
あるいは、この覚束ない航路から逸脱した過失について
この海洋にとってのウィルス
あるいはバグか初期不良によって
良心の不履行に陥った 私たちの結末
「これから始まる悲劇」は四月二十九日に「新世界」が訪れること。
その次は社会を海洋に見立てた上で、何らかの発端によって「不完全だろうと自分なりに生きること」から逸れて「領導者に頼り始めてしまった」ことを「覚束ない航路から逸脱した過失」と言い換えているはず。
「良心の不履行」は割とそのまま「個人の良心を行使せず、“完全な存在”に善悪の判断を任せっきり」という状態。
秋田さんは多分そちら側には飲まれていないため「私たちの結末」までの冒頭のフレーズは、そんな社会に飲まれている人の視点、あるいはそれを許してしまった社会の視点で語られていたのだと思います。(一人称警察、納得)
領導者の仰せのままに生きる「君」の人生は、秋田さんに言わせれば「君の(中では)ベスト(を尽くしたつもりであろう)ライフ」であって、不完全を切り捨てないスタンスの秋田さん的には「パーフェクトライフ」とはかけ離れたものなのでしょう。
誰も信じない 神様もいない 夢もクソもない
君のベストライフ 君のベストライフ
ならば何を信じたい 何を愛したい 常々足りない
君のベストライフ 君のベストライフ
欠けたものを探した 当たり前を探した
ついて回るやましさ どうせ皆加害者
ちょくちょく挟まっている「君のベストライフ」は当初、合いの手みたいなものだと解釈していました。どのフレーズが誰の視点なのかも不明瞭でしたし。
最終的に、ここは全て秋田ひろむ視点だと読み取っています。領導者に敷かれたレールを生きる「君のベストライフ」が蔓延る社会を秋田さんが俯瞰しているのかなと。
人間は不完全で誰も信じないから領導者に頼り始めて、秋田さんから見ればそんな社会に神様はいなくて夢もクソもなくて、人間としての本懐を色々失っていて、どうせ皆間違いを犯す存在なのに見張り見張られる社会に置かれていて。
分からないよ生き方 だから決めた死に方
それが君のベストライフ 君のベストライフ
全部大嫌い
「自分の力だけでは“完璧”に生きられないから、領導者に生き方を指定してもらう」のが「君のベストライフ」の実態だけれど、そんな無責任な生き方は「死に方を決めてもらっているようなもの」だと揶揄しているのでしょう。
『少年少女』の「どうしてここに居るんだよ 今すぐに逃げ出せよ 望んだ様に生きられないなら 死んでんのと同じだ」という歌詞が爆音で脳内再生されています。
新曲の『アンアライブ』もそういうことを歌っている予感しかしませんね。(違ったら面白い)
青空に染み付いた一点の汚れのせいで
この世を愛せなくなった パーフェクショニズムの後遺症
欠点まで愛せというなら 痛みを許容するのか
僕が抱える悪意は 海の底に沈めた
一点の汚れで激萎えして人生全体がどうでもよくなった経験は僕にもあるのでよーく分かります。
それを後遺症として引き摺ってずっとこの世を愛せずにいる中、自分の中の悪魔が「欠点まで愛すために痛みも許容するってのか?」と囁いてきたので海の底に沈めたと。
ここでポイントとなるのが、その悪意を暫定的に沈めただけであって、まだ完全勝利を収めた訳ではなさそうなこと。実際、未だに秋田さんも██と生きていると言及していますし。
そいつと決着をつけるのが、この後の楽曲や「電脳演奏監視空間 ゴースト」のクライマックスとなるのでしょう。
皆くだらない 人もくだらない 血も涙もない
君のベストライフ 君のベストライフ
だから何か手にしたい 賛美はいらない 僕らだけの価値
君のベストライフ 君のベストライフ
生き残ったからには 掴む明日さらには
過去を汚した涙 勝者も元は敗者
「君のベストライフ」が蔓延る社会で、秋田さんは「僕らだけの価値」を手にしたいと。マジで通常運転のamazarashi。
この辺りは1番の「どうせ皆加害者(=間違いを犯す存在)」とも繋がってくると考えています。
「不完全なりに足掻いてきたことで成功を果たした例(amazarashi)もある以上、不完全な部分を全て取り除こうとするのが正しいことだとは思えない」という、この道程でここに辿り着いた秋田さんにしか(説得力を伴って)発することの出来ないメッセージ。
僕の名前の由来ドラマ「ドクター・フー」でも、画一化された金属ボディに脳を移植した元人間であるサイバーマンに、主人公のドクターが「死から逃れた今、何のために生きてる?」「サイバーマンに進歩は無い、止まったままだ」とお説教していました。
失敗は成功のもとで、失敗も成功もなければ前に進むことはない。なんだか僕が余計なことを言うと深みが損なわれそうなのでこんなもんにしておきましょう。
“スマホライト演出”のアンチが通ります
もはや定期的に表明していますが、このブログは元々「新言語秩序」が僕の期待をブチ上げた割にそのハードルを超えてこなかったショックで開設したものです。
今より歯に衣着せぬ頃の記事を振り返ってみると、不満点の半分くらいは“スマホライトを利用した演出”について。しかも自分の文章に「うんうん」って共感しながら読めるくらい、当時のモヤモヤした気持ちはほとんど風化していませんでした。
ライトの明滅はとても綺麗で、それは最初にテストした時のどよめきと拍手も物語っていました。改めて映画館で観ても綺麗だったのですが、欠点も幾つか目立ちましたね。
まず、バッテリーを大幅に消費すること。
事前に30%~50%使用すると予告されていたので余裕を持って挑んだつもりでしたが、途中で不安になってしまい暗闇の中手探りでモバイルバッテリーを着けたりもしました。
勘の良い方はもうお気付きでしょうか?
二つ目、気が散る。
「次いつ使うんだろ」「バッテリー大丈夫かな」「今何時だろ」「モンストの通知来た」
余計な心配が一つの文明によって増えます。
少なくともタイミングについては合図をもっと分かり易くするなり、猶予を延ばすなりで解決出来そうでしたけど、作った本人の感覚がズレてしまうのはあるあるなので仕方ないかもしれませんね。
特に『独白』前後の不意打ちは観客が慌ててしまって、ちょっと勿体無かったと思います。
三つ目、明る過ぎて現実に戻る。
前述の通りライトの明滅はクリスマスの街みたいに幻想的で良かったのですが、更に紗幕まで光ったら明る過ぎて全部見えます。向こうの観客の顔も、椅子の色も、“東”も。これは特に『カルマ』では顕著で、歌は最高だったのですが見たくもない景色がよく見えて集中出来ませんでした。
エンドロールではまるで光が拍手をしているようで素敵でしたが、当事者としてはスマホを掲げながらの拍手は難しかったです。
感想の中でスマホ演出を使用した楽曲には📱を付けといたのですが、『リビングデッド』『命にふさわしい』『カルマ』『独白』のたった4曲。
家でゆったり観ている皆さんはお忘れかもしれませんが、当時の参加者、少なくとも僕は「次はいつ使うんだ?」「次はいつ使うんだ?」ってアンテナを張りっぱなしでした。
そうやって気を散らせて疲れさせた結果があんだけってどういうことでしょうね。
なんだか虚無病ライブの『カルマ』や『僕が死のうと思ったのは』の紗幕が雑だったのと似てますよね。時間足りなかったのかな。
①開演前の演出テストはワクワクの絶頂
②いざ始まってみると、バッテリーの減りや突然始まるスマホ演出への警戒でライブに集中できなかった
③スマホと紗幕がどっちも真っ白になると、会場中が照らされて武道館全体がガッツリ見えるのも嫌だった
④散々意識を散らされた挙句、スマホ演出は4曲しか使わんのかーい
上記の4点が“スマホライト演出”に関する主な不満点。要するに「ライブへの没入感が削がれる要素」を酷く嫌っているようです。2025年の僕も全面的に同意します。
その上で、今回の「ゴースト」専用アプリのFAQなどでもその演出が再来するかのような注意書きがいくつか見られたので、率直に僕は冷や汗をかいていますよ!
Qアプリで事前登録したときに、マイクとカメラへのアクセス権限を許可し忘れた場合はどうすればいいのでしょうか?
“スマホ演出”が始まる合図の音をスマホに拾わせる仕様上、マイクの許可は確かに必須項目です。
あれが鳴った瞬間に「やばいスマホの出番だ!」って慌ててアプリを反応させて、「頼む上手くいってくれ!」とお祈りしながらイントロを迎えていたような。
カメラに関しても『独白』で「言葉を取り戻せ」の演出がありましたし、いずれにしても視点をステージ上や紗幕以外の箇所に向けなきゃいけないのが面倒だったのです。
「スマホの“操作”が必要になることはありません」という言い回しが引っかかっています。演奏前に参加ボタンをポチってステージにかざすだけなら“演奏中の操作”には含まれないですよね。
そもそも事前に座席の入力を求められた上で、バッテリーを前回と同じくらい消費する想定ということは、スマホライトピカピカ演出を使う可能性が極めて高いと言わざるを得ません。
朗読中にカバンをゴソゴソしてモバイルバッテリーを付けたり、スマホを使っている以上は普通にモンストやYouTubeの通知が表示されたり……ってやっぱり書けば書くほど色々思い出してしまうのでここらで切り上げます。
あの演出が続投されることは一旦受け入れるとして、何かしらのアップグレードは施されていてほしいところ。
君ベスのイントロが会場中から縦横無尽に聴こえてくるとか、電話形式で耳に当ててスマホから朗読を聞けるとか、光のフォーメーションでリリックが浮かび上がるくらいの技術を見せつけられるとか。
けどまあ、せっかく6年分の歳を重ねたことですし、なるべく大人のマインドで待つことは心掛けたいと思います。今回は単純に同行者をいっぱい連れていくので、彼らがどう感じてくれるのかも見ものですね。
さて、続報を待っている間に周回遅れの記事を完成させねば!
